2010年7月1日木曜日
2010年6月28日月曜日
be going to と be supposed to
(ツイッター投稿)
『be going toとbe supposed toの違いは何ですか?(@yukkies_b76 )』
質問ありがとうございました!
be going to は「~するつもり、~する予定」の意味ですね。I'm going to move.(今度引っ越すんだ)。
一方で、be supposed toは、「~することになっている」「~のはずだ」と、第3者が言ったことを伝えるときや、想定外の状況・言動に遭って当惑したときによく使います。
be supposed toの例文:
The movie is supposed to be good.(その映画、いいらしいよ)
This is strange. Tom supposed to be here by now.(おかしいな。トムはもうここに着いてるはずなんだけどな)
『be going toとbe supposed toの違いは何ですか?(@yukkies_b76 )』
質問ありがとうございました!
be going to は「~するつもり、~する予定」の意味ですね。I'm going to move.(今度引っ越すんだ)。
be supposed toの例文:
The movie is supposed to be good.(その映画、いいらしいよ)
This is strange. Tom supposed to be here by now.(おかしいな。トムはもうここに着いてるはずなんだけどな)
2010年6月23日水曜日
新刊 発売間近!
6月23日のツイッターの投稿:
# 22:51 「学校の英語」=「使えない」。多くの人がそう感じている。でも会話力をつけるには、中学校で習英文法ほど大事なことはないと僕は強く思う。学校英語がいけないのは、文法を公式のごとく説明するだけで、「実際に生活の中で使いこなす方法」をしっかり教えないこと。 #eigolesson >
# 23:02 「上手だね!」「この映画、いいよ」「おれのかばん見た?」「いつなら暇?」「さゆりちゃん、かわいい」…みんなが自然に口にするこんなリアルな言葉も、 中学英語の使いこなし方が分かれば簡単。これからの日本の中学生には、リアルな英語力を早いうちから身につけてほしい。 #eigolesson >
# 23:24 そんな想いに賛同してくれた編集者が「山田さん是非そんな本を作りましょう!」と言ってくれて作った本が、いよいよ2週間後に発売。TVでおなじみの先生 方による5教科のシリーズなので、書店でも存在感抜群のはず。「中学英語こそ、使える英語!」全国の中学生に届けたい。 #eigolesson >
# 22:51 「学校の英語」=「使えない」。多くの人がそう感じている。でも会話力をつけるには、中学校で習英文法ほど大事なことはないと僕は強く思う。学校英語がいけないのは、文法を公式のごとく説明するだけで、「実際に生活の中で使いこなす方法」をしっかり教えないこと。 #eigolesson >
# 23:02 「上手だね!」「この映画、いいよ」「おれのかばん見た?」「いつなら暇?」「さゆりちゃん、かわいい」…みんなが自然に口にするこんなリアルな言葉も、 中学英語の使いこなし方が分かれば簡単。これからの日本の中学生には、リアルな英語力を早いうちから身につけてほしい。 #eigolesson >
# 23:24 そんな想いに賛同してくれた編集者が「山田さん是非そんな本を作りましょう!」と言ってくれて作った本が、いよいよ2週間後に発売。TVでおなじみの先生 方による5教科のシリーズなので、書店でも存在感抜群のはず。「中学英語こそ、使える英語!」全国の中学生に届けたい。 #eigolesson >
2010年6月21日月曜日
2010年5月27日木曜日
ツイッターを始めました!
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アカウント名は、nobu_yamadaです。(リンクは、ここをクリックしてください)
知って役に立つ英会話表現や間違えやすい文法などをつぶやきます。このページの右上に最新ツイートが2件表示されていますので、チェックしてみてください!
また、先日、#eigolesson という新しいタグを立ち上げました。
このタグでは、英語の表現や文法に関する質問に、日本語でお答えします。
英語がもっと分かる、もっと楽しくなるツイートを目指しますので、皆さん、どうぞお気軽にフォローしていただければと思います!
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知って役に立つ英会話表現や間違えやすい文法などをつぶやきます。このページの右上に最新ツイートが2件表示されていますので、チェックしてみてください!
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このタグでは、英語の表現や文法に関する質問に、日本語でお答えします。
英語がもっと分かる、もっと楽しくなるツイートを目指しますので、皆さん、どうぞお気軽にフォローしていただければと思います!
2010年4月27日火曜日
TOEICテスト 頻出キーフレーズ600(新刊紹介)
学研さんより、TOEICの語彙本『TOEICテスト 頻出キーフレーズ600』
を出版しました!

〈内容紹介〉(アマゾンより抜粋)
---
昨年出版した『TOEICテスト本番攻略模試』
を一緒に書かせていただいた著者の一人と、今回もコラボしました。
教室で日本人の学習者を教えていて、日頃、僕が思うのは、TOEICで高得点を出したり英語を上手に話したりするには、もちろん個々の単語を一つ一つ暗記することが必須ですが、同時に、「語感」を育てる努力がもっと必要だと言うことです。
語感とは、単語の特徴や使い方、ニュアンスなどを、「感覚として持っている」ということです。単なる知識ではなく、感覚として表現をモノにしている、ということです。
その語感を養う効果的な方法の一つが、「単語同士の慣用的な組み合わせ(=コロケーション)」をもっと強く意識して、積極的に身につけることです。
文は、結局、単語同士の組み合わせですから、その「自然な組み合わせ」のネタを多く持っていれば、断然有利だということです。一語一語考え込まずに、もっと流れるように話せるようになります。「この単語の組み合わせ方は変だな、こっちの方がしっくりくるな」といった違和感や感覚が芽生えてきて、あなたの英語を正しい方向へと導いてくれるのです。
実際、僕の生徒を見ていると、TOEICのスコアが高い、あるいは英語が流暢な人ほど、「単語単位」ではなく、「フレーズ単位(単語を組み合わせたカタマリ)」で会話をします。
このような経験から、「単語の組み合わせ」「単語のカタマリ」に焦点を当てた本が必要だと感じました。
TOEICによく出る、またビジネス・シーンや英字新聞で実際によく使う「単語の組み合わせ」がてんこ盛りの本です。
みなさんの「語感」の養成に是非、お役立てください。
TOEICテスト 頻出キーフレーズ600

〈内容紹介〉(アマゾンより抜粋)
単語を単独で覚えるのは、TOEIC対策では非効率。頻出の語句の組み合わせ(コロケーション)に慣れておかないと、特にPart5、6、7などで正解に到達できない場合がある。本書では重要語彙をコロケーションで示し、効果的なボキャビルを可能にする。
〈内容〉(アマゾンより抜粋)
かつてないTOEICに速攻性のあるコロケーション・キーフレーズだけを厳選!無味乾燥な単語集とは一線を画す、スコアアップと単語への深い理解を同時に目指す1冊!TOEICテストに必須のスピードと正確さを養う。 〈内容〉(アマゾンより抜粋)
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昨年出版した『TOEICテスト本番攻略模試』
教室で日本人の学習者を教えていて、日頃、僕が思うのは、TOEICで高得点を出したり英語を上手に話したりするには、もちろん個々の単語を一つ一つ暗記することが必須ですが、同時に、「語感」を育てる努力がもっと必要だと言うことです。
語感とは、単語の特徴や使い方、ニュアンスなどを、「感覚として持っている」ということです。単なる知識ではなく、感覚として表現をモノにしている、ということです。
その語感を養う効果的な方法の一つが、「単語同士の慣用的な組み合わせ(=コロケーション)」をもっと強く意識して、積極的に身につけることです。
文は、結局、単語同士の組み合わせですから、その「自然な組み合わせ」のネタを多く持っていれば、断然有利だということです。一語一語考え込まずに、もっと流れるように話せるようになります。「この単語の組み合わせ方は変だな、こっちの方がしっくりくるな」といった違和感や感覚が芽生えてきて、あなたの英語を正しい方向へと導いてくれるのです。
実際、僕の生徒を見ていると、TOEICのスコアが高い、あるいは英語が流暢な人ほど、「単語単位」ではなく、「フレーズ単位(単語を組み合わせたカタマリ)」で会話をします。
このような経験から、「単語の組み合わせ」「単語のカタマリ」に焦点を当てた本が必要だと感じました。
TOEICによく出る、またビジネス・シーンや英字新聞で実際によく使う「単語の組み合わせ」がてんこ盛りの本です。
みなさんの「語感」の養成に是非、お役立てください。
TOEICテスト 頻出キーフレーズ600
2010年4月26日月曜日
学研HP英会話コラム 第12回がアップされました!
現在、学研さんのHPで「ノブ・ヤマダのカタコトで終わらせない!自分を伝えるフレーズ」というタイトルのコラムを毎月書かせていただいています。第12回のコラムがアップされましたので、皆さん、ぜひチェックしてみてください!http://gakusan.gakken.jp/home/column/nobuyamada/index.html
今回のコラムでは、先月に引き続き、「英語の敬語」にスポットライトをあててみました。
ぜひ、チェックしてみてください!
http://gakusan.gakken.jp/home/column/nobuyamada/index.html
今回のコラムでは、先月に引き続き、「英語の敬語」にスポットライトをあててみました。
ぜひ、チェックしてみてください!
http://gakusan.gakken.jp/home/column/nobuyamada/index.html
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